チェック馬一覧

Check Horse Comments

回顧元: 03/22 中山 3R 条件戦
ビップムーラン3着
【チェック】同日メイン(33.8-45.9)より0.3秒早い時計で走破した逃げ馬の2番手を追走し、3着に残す強い競馬。さすがに相手が悪かっただけで、このクラスは突破可能。
回顧元: 03/22 中山 3R 条件戦
エコロレーヴ1着
【チェック】33.0-44.5の超ハイペースを逃げて残す。同日メイン(33.8-45.9)より0.3秒早い時計で走破。短距離重賞の常連か。
回顧元: 03/22 中山 3R 条件戦
タカスタカスタカス2着
【チェック】同日オープンよりも早い時計で走破。相手が悪かった。砂被りも問題なく、このクラスはすぐ突破可能。
回顧元: 03/22 中山 12R 条件戦
エルフストラック1着
【陣営】三浦皇騎手 今までのレースを見て4角で凄く手応えがいいのに最後はエンジンがかからないと思っていた。今日は馬の後ろに入れて4角へ向けて気持ちを乗せようと。直線に向くまでいい感じだったし、最後も競り合いになってファイトしてくれた。 【チェック】全体タイムは前日の3勝クラスより早く。騎手コメントの通り、工夫して乗った結果が出たようで。継続騎乗なら昇級でも。
回顧元: 03/15 阪神 10R 甲南ステークス
テスティモーネ1着
【チェック】スタートがよく、砂被りも問題なしで、上りもきっちり出せる。内枠好スタートで好位置をとったにも関わらず、展開もあったが4角ではなぜか大外を7頭目くらいをまわる雑な競馬で、タイムは歴代でもかなり早い時計。昇級でも。
回顧元: 03/15 中山 11R フジテレビ賞スプリングステークス
クレパスキュラー7着
【陣営】ルメール騎手 残念ながら、また掛かってしまいました。 【チェック】1000M通過が59.3、掛かって先頭に並びかけた後(800~1400M)のLAPが11.3-11.4-11.9でこれでは厳しい。そのあとラスト2Fも11.7-11.7と全く息の入らない展開だったが、ラスト100M付近までは粘った。人気は落ちないだろうが、短縮ですぐ巻き返し。
回顧元: 03/14 阪神 5R 条件戦
エンネ1着
【チェック】ディスペランツァ、ファントムシーフが上にいる血統。上り3Fを2位に0.6差をつける圧倒的な末脚を披露し、既走馬相手に初戦突破。4角では逆手前で走るなどまだ粗削りで、上積みは相当ありそう。直線もほぼ右手前で走っており、左回りでもパフォーマンスを上げそう。
回顧元: 03/14 中山 6R 条件戦
ガンダ4着
【チェック】スタート良くすんなり逃げられたが、800M付近でマクリが入り、800~1000のラップが11.9、1000Mが61.2のハイペースとなった。後ろに向いた展開となったが、0.4差の4着は上出来。
回顧元: 03/14 中京 6R 条件戦
ドンエレクトス1着
【チェック】1000M通過62.4と遅くないペースを、抑えきれない手応えで上がっていき、4角では中京外4頭目をまわしながら直線入り口では先頭へ。2,3,4着は全てコーナーインをロスなく回ってきた馬で、この馬だけレベルが違った。昇級でも。
回顧元: 03/14 中山 6R 条件戦
エスシービクトリア2着
【チェック】スタートはそれほど早くなかったが、勢いをつけ逃げ馬の外3番手へ。800M付近でマクリが入り、800~1000のラップが11.9、1000Mが61.2のハイペースとなった。後ろに向いた展開となったが、タイム差なしの2着で一番強い競馬をした。
回顧元: 03/14 阪神 9R 讃岐特別
タガノアンファン7着
【チェック】ノドの手術明けの1戦。スタートで3馬身出遅れ。ペースも34.4と遅く、馬券内は4角5番手以内で占められた。過去にレイピア、ジャスパーディビネの3着などがあり、このクラスは突破可能。直近3レースは全てペースが遅く。展開待ちではあるが、ペースが速くなりそうなレースでは狙いたい。
回顧元: 03/28 中京 1R 条件戦
リサシテーション1着
【チェック】初ダート。スタートは5分も枠並びで後方へ。砂被りも問題なく、ラストは際立つ末脚で、昇級でも。
回顧元: 03/28 中京 8R 条件戦
マドモアゼルアスク3着
【陣営】西塚洸騎手 僕のミスです。馬は頑張ってくれていただけに……。 【チェック】スタート〇。スローペースを直線までは先団で上手く進めたが、直線はスペースが無く追い出しが遅れる
回顧元: 03/28 中京 10R ターフオーソリティーオブインディア賞
ニュークレド7着
【チェック】スローペースを後方から、展開向かず
回顧元: 03/22 中京 11R 愛知杯
ウイントワイライト7着
【チェック】2馬身程度の出遅れ。ミドルペースの中、イン馬場が良い状態で、後ろから外々では厳しかった
回顧元: 03/22 中京 11R 愛知杯
アブキールベイ13着
【チェック】直線追い出しはじめたところで詰まって満足に追えず
回顧元: 03/22 中山 12R 条件戦
サツキノジョウ3着
【陣営】岩田康騎手 レース前に落ち着かせたのが良かった 【チェック】過去にも牝馬限定2勝クラスは勝ち上がれる力は見せていた。向こう正面で早めに位置を上げ、雑に外を回すでもなく、コーナーで一度内で溜めてから外に出す素晴らしい騎乗で、持っている力を発揮できた。騎手の技量が光った。
回顧元: 03/21 中山 12R 条件戦
アツキヤマト4着
【チェック】出遅れ、上り最速で追い上げるも、スローペースに泣き。基本、出は悪いので、ハイペース濃厚なレース以外は狙いにくい。
回顧元: 03/21 中山 12R 条件戦
トニケンサンバ5着
【陣営】津村明騎手 ペースが遅く、外々を回らされる厳しい競馬に。力はあるが、今日はうまく噛み合わなかった 【チェック】タフ馬場に良績はなく、今回もイマイチで。タフ馬場では狙いにくいか
回顧元: 03/21 阪神 12R 条件戦
ロードヴァルカン4着
【陣営】坂井瑠騎手 今日は返し馬から走れる雰囲気ではありませんでした
回顧元: 03/21 阪神 12R 条件戦
タイセイディアマン1着
【陣営】田口貫騎手 休み明けを使ったことで凄く状態が良くなっていた。ラストはソラを使うぐらいで、クラスが上がっても楽しみ
回顧元: 03/15 中山 6R 条件戦
ブレードサクセス1着
【陣営】横山武騎手 前走は使い詰めで疲れがあったが、今日はブリンカーも効いて、体も別馬で。少し気難しいところがあるので、風になってみましたが、強かった。 【チェック】「風になった」とは?それはいいとして、タフな馬場を考えれば前半61.7はかなりのハイペースで、悠々押し切ったのは強いの一言。武騎手進言の初ブリンカーも効いたか。
回顧元: 03/14 中京 7R 条件戦
オーバースタンド3着
【チェック】若干出遅れたが、前走とはうって変わって余力十分に中段を追走。勝ち馬はインをうまくまわってきたのに対し、ロスは少なかったが大外を回る競馬で0.3差の3着。このクラスは突破可能か。
回顧元: 03/08 中山 11R 報知杯弥生賞ディープインパクト記念
タイダルロック4着
【陣営】三浦皇騎手 4角で前が開いたところにスッと入り込めなかった。そこで入れれば結果はもう少し際どかった。
回顧元: 03/08 中山 11R 報知杯弥生賞ディープインパクト記念
ライヒスアドラー2着
【陣営】佐々木大騎手 休み明けということもあってゲートを出られなかった。折り合いは良くなっていた。 【チェック】スタートで両隣から挟まれる形となり、行き脚がつかず。二の脚でアドマイヤクワッズの内側まで取り付けはしたが、アメテュストスに前に入られた関係で、結局アドマイヤクワッズよりも一列後ろとなってしまったのが最後まで響いたか。勝ち馬はほぼ完ぺきなレース運びで、勝負付けはまだ。
回顧元: 03/08 阪神 11R 大阪城ステークス
グランディア3着
【陣営】西村淳騎手 坂を上がってから、ソラを使った。 【チェック】以前からソラを使う、内でゴチャつく方が集中力を発揮する等難しい馬という印象で、約2年半ぶり2回目の騎乗となった西村騎手ですが、その特性も踏まえてギリギリまで追い出しを我慢していたように思います。次走、人気薄になるような格上相手(目標が前にいる)のレースで、西村騎手継続であれば、大物食いに期待が持てるレースだったように思います。
回顧元: 02/21 阪神 9R 条件戦
オーバースタンド10着
【チェック】休み明け+20キロで出走。ミドルペースを直線まで最後方を追走で、ラスト3Fだけ脚を伸ばす形で、勝負になる乗り方ではなかった。
回顧元: 12/20 中山 9R ひいらぎ賞
クレパスキュラー1着
【チェック】中山1600m(2歳) のレース後半1000Mラップが「58.0」で歴代2位にランクイン。 1位はファンダムの新馬戦で「57.5」(全体時計は「1:32.8」。ただこれは時計の早い秋の中山)。 同条件、冬の中山だと、ひいらぎ賞のデンクマールで「58.1」(全体時計は「1:32.4」)。
回顧元: 12/14 中山 7R 条件戦
チャーリー5着
【チェック】スタート直後躓く不利、直線挟まる不利
回顧元: 08/30 中京 1R 条件戦
カラペルソナ1着
【チェック】後半5Fラップが歴代38位、4Fラップが歴代22位、3Fラップが歴代5位と、この日はタイムが出やすかった馬場ということを差し引いても、2歳2戦目時点でかなり優秀なレースラップを計時した。
回顧元: 08/10 中京 4R 条件戦
カラペルソナ5着
【チェック】新馬戦らしい1000M63.6のスローの流れを中段を追走。ラスト3Fの勝負となったが、直線ではスペースが無く挟まれ躓く不利。それでも立て直して外に出してからはもう一度脚を見せたし、着順以上の評価は必要。
回顧元: 08/03 札幌 5R 条件戦
クレパスキュラー1着
【チェック】札幌1800m のレース後半1000Mラップが「58.9」で歴代18位にランクイン。 札幌1800m(2歳) に限定すると2位。1位はキングスコールの新馬戦で「58.4」(歴代も1位、全体時計「1:47.8」)。 全体時計も加味すれば、キングスコールに勝るとも劣らない数値。 キングスコールは新馬戦後、軽度の骨折後、8か月明けのスプリングSで1番人気に支持された。